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8R 3 カフェムーン 2人( 2.8倍) 2着 複110 9R 15 ゲイリーハープ 5人(18.6倍) 11着 10R 12 メジロロンザン 1人( 3.1倍) 12着 11R 3 ブルーレッドブルー 7人(34.3倍) 11着 12R 11 アツスパーコ 6人(15.1倍) 2着 複220 本日計 1000円 → 330円( 33.0%) トータル 3000円 → 980円( 32.7%) 昇段まで 7020円(5日) 予想があさってと言うか一週間後ぐらいの方向へ行っている。 準メイン・メインが両方ドベって...。 今開催は3日目で終了。出直します。
2004年 8月22日(日) 1回札幌4日目 15:25発走
9R 第40回札幌記念 3歳以上・オープン・G2(別定) (混)(特指) 芝 2000m 11頭立 2004年 8月22日(日) 3回新潟4日目 15:35発走 11R 第4回アイビスサマーダッシュ 3歳以上・オープン・G3(別定) (混)(指定) 芝・直線 1000m 12頭立 サクセサー (エルコンドルパサー/マグネテック)
7月24日函館、ダート1700mで待望の復帰戦を迎えた。レースでは好位追走も3コーナー過ぎから徐々に後退し、直線でも伸びはなく、12着だった。レース直後、右橈骨手根骨骨折が判明し、28日にレントゲンを撮ったところ、全治6ヵ月の診断だった。その為、30日に浦河のミルファームに移動した。8月上旬は舎飼されており、今後は患部の経過を見ながら、復帰に向けてのプランを立てていく。しばらく時間はかかりそうだが、馬は元気にしており、復帰を目指して調整を進めていく。 マグネティックマン (*ビコーペガサス/マグネテック) 予定通り7月18日新潟、ダート1200mに出走。相変わらずゲートひと息で、押して内から上がっていき、中団まで。直線でもじわじわとは伸びているものの、前も止まらず7着までだった。出遅れ癖があるため、一度、距離延長してみることになり、中1週で31日新潟、ダート1800mに出走。今回は無難なスタートを切り、すっと先行し3番手を追走。勝負処でやや手が動き出し、終いもこの馬なりには粘っていたが、ラスト1ハロンあたりでは一杯になり、7着だった。それでもマイルくらいまでならこなせることがわかり、秋の府中戦を目標に、千葉県のミルファーム育成厩舎に放牧に出た。 「マイルくらいまでならこなせる」というよりは「マイルよりながいとこは厳しい」ことがわかった、だよなぁ。秋に向けてしっかり休んでほしい。ゲート練習もしっかり、ね。 サクセサー エルコンドルパサー/マグネテック 鹿毛 牡3 手塚厩舎
ミルファームで調整されています。引き続き、舎飼されていますが、元気にしており、体調面は問題ありません。 8R 8 ヨシノイチバンボシ 2人( 2.8倍) 2着 複120 9R 4 ツルマルオトメ 1人( 1.9倍) 2着 複100 10R 5 リスティアエーデル 4人(10.0倍) 6着 11R 12 ヒシフェアレディ 4人( 9.6倍) 15着 12R 9 ルーベンスメモリー 1人( 1.3倍) 1着 単130 複100 本日計 1000円 → 450円( 45.0%) 8R 6 ディアン 4人( 8.3倍) 11着 9R 2 マヤノモーリス 2人( 3.9倍) 3着 10R 15 アイアイキセキ 5人(14.2倍) 9着 11R 5 トウショウギア 2人( 5.9倍) 10着 12R 1 カズサヴァンベール 3人( 6.4倍) 3着 複200 本日計 1000円 → 200円( 20.0%) トータル 2000円 → 650円( 32.5%) 昇段まで 63500円(6日) 仕切りなおし...のはずが、いきなりメロメロ。 これが道場だけじゃないからタチが悪い。5月からの回収率は50%を遥かに下回る。抜本的な改革が必要...とは思いながらもズルズルと馬券は買ってしまう、弱いおいら。 マグネティックマン ビコーペガサス/マグネテック 青鹿毛 牡4 手塚厩舎 千葉県の大東牧場内、ミルファーム千葉育成厩舎にて調整されています。疲れも徐々に癒えてきたようで、先週から馬場で、ダクと軽めのキャンター合わせて2400mほど乗られています。今後は、徐々にペースアップしていく予定です。 1800なんか使うから疲れちゃったんぢゃないんですか? 山本JAPANのアテネが終わった。いいたいことは沢山あるんだけど、うまくまとまらないや。 試合内容的には8安打12残塁って感じ。 オフェンスもディフェンスも1枚足りなかった。 でも、最も足りなかったのはゲームをコントロール・マネジメントする力のような気がする。この点に関しては、パラグアイにしてもイタリアにしても5枚も6枚も上手だったように思う。 ただ、ココを強化しなければ国際大会で上に行くことは、やはり出来ない。 次はドイツだ。ジーコJAPANもこの敗戦の意味を考えなくてはならない。 「決定力不足」この言葉を、女子にも使わなくてはならないとは...。 いい形を作っても最後がどうしても枠の外orGK正面にしか行かない。 前々日の男子と同じく左サイドで相手に好き勝手にやられた。サイドを破られすぎるとソコへの意識が強くなって中のマークが薄くなる。山郷のファインセーブがなければあと1・2点やられていたかも。 柔道の谷・野村は順当に圧勝。 残念ながら地力では劣るサッカー陣がメダルをつかむためには何をすべきか。
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